ココさんの公開日記

一生に一度は行かなくてはいけない場所
書き込み時間:2008年08月11日22時50分

名前:ココ

友人に、誘われて行ってきた。伊勢・鳥羽旅行
江戸時代より「一生に一度は行きたいお伊勢参り」と
言われてるなんてね。
知らなかった。だって、学校も親も教えてくれなかったんだもん。

東京育ちの私は、遠足と言えば鎌倉の鶴岡八幡宮ばかりで、
小学校・中学校でまたぁ?みたいなものが、
関西ではお伊勢さん詣でらしい。なるほど。。。
お伊勢さんは、実に厳かであった。なんたって神社の頂点らしい。
20年ごとに、新しい社が作られるというが、これはすばらしい考えだと思った。もったいないと言う視点ではなくて、技術の継承ということだ。江戸時代と言えば人生50年ぐらいと聞いている。次の時代のことを考えると、考えた最初の人の先見の目には驚きを感じる。
まぁ真面目な話はここまで。
おはらい横丁・おかげ横丁と下町ぽくって、実に楽しかった。
鈴木水産内宮前店では、お寿司の伊勢海老・松坂牛・鯛昆布じめ・あわびを食べて1600円以内だった。もちろん足りないので、すし九で、てこね寿しなるものを食べた。実においしかった。
そんなの知ってるなんて言う人もいるだろうが、私みたいに知らない人も読んでるかな?って思って書いてみた。1泊2日の旅行だったが十分楽しかった。
鳥羽では、もちろんおいしい海の幸ばかり、夏なので岩かきをたべて、イガイガつきのウニを初めて食べた。うまかった。じつに堪能できた2日間であった。ミキモトも真珠島で海女の実演があり、真珠ができるまでの勉強ができた。真珠でできた地球儀とかお城とか王冠とかすばらしかった。以上 旅は初めての体験ができて実に楽しい。
今年はいい夏だ・・・また、世の中から落ちこぼれてる感はするが。。。まっいいか。






全治1週間
書き込み時間:2008年07月17日00時37分

名前:ココ

土・日で富士山に登ってきた。今回で2度目だ。
前回は八合目で挫折したので、今回こそはと頑張った。
もちろん頂上制覇したし、ご来光も見たしお鉢めぐりもした。
が、富士山は甘くなかった。
下山して一夜明けたら、体中が痛いのなんの。
日焼けして、筋肉痛で、靴ずれで、そして膝痛ときた。
お鉢と須走りで滑って転んでお尻をぶつけ、腕をぶつけた。
肩・首も痛い。
二度目なんだけど、実にハードな山だった。
7月・8月で4万人は登るらしいが、皆もそうなんだろうか?
3割が外人らしいがものすごく遺伝子の違いを感じた。
なんたって9合目なのに、ラストスパートをかけていた。
「一生に一度は富士山に登ろう。」なんて甘い言葉に誘われて、
人並みに、頂上へ固執したが、このざまだ。甘かった。
痛みがとれるまで、全治1週間はかかるなぁ。
「あ〜痛い。痛い。」いたいよ〜!







おそるべし新しいテレビ
書き込み時間:2008年06月14日22時56分

名前:ココ

地デジ対応のテレビ、42型を買った。
綺麗に映るのはいいのだけれど・・・
世界遺産がよりいっそう、美しく見える。
食べ物がよりいっそう、おいしそうに見える。
見たい、食べたい、行ってみたい。
こまったもんだなぁ。
地デジ放送になったらもっとかと思うとこわい。
さらにもっと、困ったのが女優さん。
皆、横におデブに映る。
あの、抜群なスタイルのはずの藤原紀香が、がたいのいい女性だし、
可愛い、あややがふっくらおデブに映る。
仲間由紀恵ぐらいしか、もとのままでない。
芸能人は人並み外れて、細いはずなのにね。
私は映りたくないゾ!なーんてね。大丈夫か。。心配しなくても


今日はまいった!
書き込み時間:2008年04月03日22時44分

名前:ココ

毎日、毎日朝のラッシュアワーで一日のエネルギーが無くなる。
会社に着く頃はへとへとだ。今日はほんと参った。
ダブルパンチだった。家を出て2線路を使い会社へ行くが・・・
最初の1線路目にて、後ろから押す20代の女性がいた。駅に着くたび
押し寄せてくるのはわかるが、私の腕に彼女の豊かな胸が押されてくる。
普通女性は胸は痛いから、かばうはずなのだが、まるでストレッチしてるみたいに、胸をはってくる。気持ち悪いので下に垂らしていたカバンを引き上げて
二人の間に入れたのだが、知らん顔だ。胸をはったままで、顔をちらちら睨んでる私なんてどこ吹く風だ。変態かー!とっても体格の良い人に見えていたが終点で降りて、後ろから見たらとてもきゃしゃな女性だった。それだけ胸をはって押し付けてきたのだ。薬指に指輪もはめていた。最悪。
一言「人が睨んだらやめよう、その行為。。。」
ため息をつきつつ、乗換え電車へ、最初は真ん中あたりに乗っていたが、人が降りるつど、降りるはめになり、ある駅で最後に乗り込んだ。ドアの前だ。そしたらオジジが一人乗り込んできた。混雑してるからスペースがない。ドアは閉まる。なるたけ後ろ向きに下がった。そのオジジときたら、シャツがレインボーカラーで、一生懸命頑張っておしゃれしているのがわかるのだが、いまいち垢抜けない。なんたって、布地がよれよれなのだ。歳は70前後か?私に言う。オジジ「大丈夫ですか?もっとこっちにくれば!」私「は!」(オジジが乗り込んでこなければ大丈夫だったのに・・・)オジジなおも言う。「こっ
ちにくれば・・・そっちはせまいでしょ。」私思う。やだ行きたくない。オジジまだ話し掛けてくる。「僕はこの路線に古くから住んでるんだよ。この時間は混んでるんだよねー。ここにおいで。」私・・・あーなんて日だ最悪。行きたくない。気もい。見渡しても、皆すまして我関せずだ。するとまもなく駅に着いてオジジは降りて行きました。私「ほっ・・・あーよかった。怖かったよ。」これだから、電車は嫌いなんだ!もうへとへと・・・会社辞めたい。




幸せな生活
書き込み時間:2008年03月20日09時18分

名前:ココ

いまや、女性も定年まで見据えて働く人が増えてきた時代だ。
私は思う、会社勤めの一番幸せな生活は、誰からも注目されない事だ。
つまり、パワハラ・セクハラ・そして同性からの妬みを受けないで、
定年まで働き続けられる事。
先日、ある女性が会社を辞めるので飲みに行きませんか?
とメールをくれた。何か話したいのだろうと思い、二人だけの
送別会をした。
やはり、同性からのいやがらせを受けていた。
私には人を仲間はずれにしたり、おとしいれようという感情が
ないだけに、そう言うことをする人間の感情は理解に苦しむ。
皆仲良くとは言わないが、適度に人がいて、まぁそれが媚諂いでも
いいから、上司のご機嫌をとってくれる人がいたり、ある人の会社妻を
やってくれる人がいて、自分の事で精一杯の私は丁度よいからなのだけど・・もちろん目の前の仕事で認められれば幸せだけど。
世の中はどうやら、違うみたいだ。彼女がされた行為は、社会に出てから私が
同性の同僚に散々されてきた行為だったから、会社に残った方がいいとは言えなかった。淋しいものだ。彼女も辞めるのは本意ではないと言っていた。
でも、我慢して「うつ病」になるより、新しい世界に飛び込むほうが、彼女の人生にはいいことだと思う。なぜなら私もそうしてきたから。
彼女の新しい門出に乾杯!いい巡り逢いが有ります様に。。。






キャラでない。。。
書き込み時間:2007年10月17日20時48分

名前:ココ

人間関係は、非常に疲れる。。。
先日、43歳の男性に説教をしてしまった。
だって、社長の権利をゆずってくれるって言うチャンスを2度目も、
ふろうとしてるんだもん。そんなチャンスほしくてもこない人が沢山いるのに。
いくつになったら、働くんだ!45〜55歳は働き盛りだろうに!
もう、3年後あってやらんぞ!疲れるよ。。。私は説教キャラでないのだ。
30前後の女性は、私を落としいれようと策を練って自爆して、恨みを勝手に倍増させて、いやがらせばかり。執念深い!上司に叱られたのは、自分で自爆しただけじゃない。勘弁してほしい。私は妬まれるほど、幸せオーラを出していないはずだぞ!そんなキャラじゃないもん。
あーあ。日曜の山登りの爽快感もあっという間に現実に埋もれて行く。
あーなんてことだ。今度は空を飛びたいもんだ!ブー



楽しかった!
書き込み時間:2007年09月23日18時20分

名前:ココ

久しぶりに、自分の車でドライブ・・・
行く?って言葉に乗ってくれた友人に感謝!
吉田うどんを食べて、浅間神社、ホテルでエステ、
翌日は、モーターボードで湖一周、風穴、氷穴と観光して
東京へ戻る。
もやもやしていた気持が一気に晴れた。
ついでに言うなら、泊まったホテルが富士山が一望で、
湖も露天も最高だった。
おみくじがいまいちだったのがちょっと・・・
夏に2度山に登った時は大吉だったのになぁ〜・・・・
まぁいっかー!お昼に食べたオープンテラスのイタリアンのお店も
湖が一望出来るとこだったなー。
気が合う人がいるのは、もう最高だね。なにも言う事なし。





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